カテゴリー:記憶術


秘密の記憶術で東大現役合格しました。

「徹夜で勉強したのに全く覚えていない!」
「年表ゴロあわせで覚えたことも、翌日には忘れている」
「もう暗記なんてウンザリだ」

と悩んでいるあなたへ・・・

もしかして未だに、
1.ひたすらノートに書いて暗記する
2.睡眠時間を削り徹夜で暗記する
3.とにかく問題集を解き続ける

こんな勉強をしていませんか?
もしそうなら、あなたは膨大な時間を無駄に使っています。


これ以上無駄な勉強法に時間を使っても
記憶できる量は決まっています。

もし、あなたがもっと効率よく
今までと同じ勉強時間で、数倍!数十倍の記憶力を手に入れたいなら、
数々の勉強法で世界的に特許を取得し
任天堂DS「右脳を鍛える」でおなじみの川村明宏先生が開発した
記憶力を強化する方法をお伝えします。

≫≫川村明宏のジニアス記憶術≪≪

すでに、この記憶術で全世界120万人以上の人たちが利用し
▼ 1日の勉強で覚えられる量が20倍近くも増えた!
▼ 546ページもある参考書の内容を3時間で覚えられた!
▼ 司法試験に合格できるなんて夢にも思わなかった!
▼ 「あいつは頭がいいから・・」と噂されるようになった!
▼ 勉強で苦労することが一切なくなった!
▼ 8ヶ国語を完全にマスターできた
※効果は個人の感想によるものです

などと、記憶力アップのおかげで喜ばれています!
中には、
▼ 高校時代、学年ビリのオレが東大院まで主席で卒業できた!
と、人生が180度変わった方もいます。


・周りの人よりも覚えが悪い
・勉強してもすぐに忘れてしまう
・暗記しても次の日には覚えていない
など、記憶力、暗記で悩んでいるなら

“1日数分の簡単なトレーニング”を行うだけで
脳をフルに使い思考能力をアップさせ
記憶力を強化する方法をお伝えしています。


この記憶術の基本となった勉強法で
世界的に数々の特許を取得する事ができました。

※ 外国語学習装置  特許第3507005号
※ 多重聴取訓練装置及び多重聴取訓練用記録媒体  特許第3380212号
※ 基礎能力訓練管理システム及び方法  6764311


もう勉強時間を無駄に使うのは止めてください。

あなたがやる事はとても簡単!
step1
まずはじめに、あなたの記憶力が20秒でわかる記憶力測定を行います。
step2
左脳を2倍、右脳を20倍に伸ばす!脳活性化トレーニング!
step3
秀才に生まれ変わる!イメージ記憶力トレーニング!
step4
一度覚えたことが忘れなくなる!リピート記憶力トレーニング!

以上の4つのstepにかかる時間はわずか7分。
1日たった7分で記憶力が数十倍へとなるのです。
賢いあなたなら、もうお気づきのはずです。
1日7分の時間的投資が自分の人生を変えるという事を。

全世界120万人の方は7分間の習慣で人生を変えていきました。
「そんなの絶対ウソだ!」
まだまだ信じられないかもしれません。
そういう方もたくさんいました。
しかし、疑心暗鬼の人たちに、記憶術を試してもらったのです。

その9日後、
「1日の勉強で覚えられる量が20倍近くも増えた」
「546ページもある参考書の内容を3時間で覚えられた」
※効果は個人の感想によるものです。
などと、脳が覚醒し、普通ではあり得ない成果を出してしまいました。
将来を見据えて賢い選択をしてください。

≫≫川村明宏のジニアス記憶術≪≪


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記憶の仕組み

記憶術 新・原口式記憶術

あなたは、自分の記憶力について
こんな考えを持っていませんか?

「記憶力が悪いのは両親からの遺伝だから」
「記憶できないのは他のことに気をとられるから」
「年齢を重ねることでの老化が早いから」

もしあなたがこんな風に思っているのであれば
大きな勘違いをしています。

実は、遺伝・他のことへの依存・老化が原因で
記憶ができないことは、基本的にありません。

なぜなら、記憶というものは
自分自身の「記憶の仕方」に問題があるからです。


そして記憶ができない原因として考えられるものは以下の2つです。

◆意識的に行わないと記憶することができない。
◆イメージ力が少ないと記憶することができない。

要は、意識的に行わないと記憶することができない
という事実があるのです。


あなたも、先生が黒板に書いたものを書き写したことがあるでしょう。

しかし、先生が黒板に書いたものを書き写しても記憶にはなりません。

なぜなら、書き写すことで精一杯になり、満足し、
記憶したと勘違いしてしまうのです。


実は、記憶する時には、脳の海馬が働く事で記憶されるのです。

海馬とは記憶の司令塔と言われており
勉強したことを覚える時には必ず
海馬に勉強した内容が伝えられます。

脳における全ての情報の入り口なので
海馬が働かないと記憶することができないのです。

海馬は短期記憶を支配して記憶するように命令をしています。

短期記憶ではなく長期記憶にするためには
海馬の外の長期記憶する脳のところに
勉強した内容を到達させなければならないのです。

そのためには無意識ではなく
勉強した内容を具体的なイメージを持ったり
楽しいこと・悲しいことの感情を使って記憶しなければなりません。

これが、無意識に黒板を写していたのでは
記憶することができない理由です。


先生が黒板に書いたものを書き写していることは
無意識のうちに行っているので
試験では全く役に立たないのです。

ですから意識的に記憶することが必要になってくるのです。


又、イメージ力が少ないと記憶することができない
という現実も無視できません。

記憶に残すためには印象が強くないといけません。

たとえば、普段の生活をしていても
1週間前は何をしていたのか、何を食べたのかということは
すぐに出てこないことも多いでしょう。

心に残るイメージがないため
脳からの伝達がされていないので記憶ができない原因になっていきます。

逆に言うと記憶をできるようにするには
少ないイメージよりもみんながあっと驚くイメージをするだけなんです。

この様な事からもいえるのですが
親の遺伝で記憶が悪いのではなくて
イメージ不足により記憶ができていないのです。
それができていないから記憶で悩む人が多いのです。


ただ、ある事をして脳をトレーニングすれば
あっという間に記憶することができるようになります。

その秘密はこちら
記憶術 新・原口式記憶術



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